ウィーン国立歌劇場バレエ団 (ヌレエフ・ガラ)

ウィーン国立バレエ団。
それはまさに、バレエの神に選ばれしマニュエル・ルグリが生んだ奇跡の結晶――。

ルドルフ・ヌレエフの愛弟子であり、パリ・オペラ座バレエ団を代表するエトワールとしてフランスの国宝とまで評され、いまなおバレエ界にその名を燦然と輝かすマニュエル・ルグリ。2010年9月にウィーン国立バレエ団芸術監督に就任。ダンサーを徹底的に鍛え上げ、就任から数年でヨーロッパでもトップクラスの実力を持つバレエ団に押し上げました。精鋭揃いの群舞から、世界各国のガラでも出演依頼が殺到するプリンシパルダンサーらを擁するこのバレエ団は、ヨーロッパで今一番見るべきカンパニーと世界中から注目を集めています。そんなルグリですが、芸術監督就任10年目の節目となる2020年で芸術監督の座を退くことを表明したばかり。彼が率いるウィーン国立バレエ団の貴重な来日公演になる今回、ルグリがウィーンで成し遂げたすべてが凝縮された2つのプログラムをご用意しました。

主催者名

Bunkamura/TBS

日時

2018年05月09日 01:00 - 13日 23:55

場所

ウィーン東京、Bunkamura オーチャードホール
〒150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1

お問合せ先

TEL.03-3477-9111(代表)

ウェブサイト

http://www.bunkamura.co.jp/orchard/lineup/18_wiener/#profile

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