「よろこびのうた」東京公演

日本においてベートーベンの交響曲第九番「第九」が初めて演奏されたのは、1918年6月、徳島県鳴門市にあった「板東俘虜収容所」のドイツ人によってでした。同収容所内で結成された楽団が日本において初めて「第九」を全曲演奏してから今年で100年。このミュージカルは、こうした史実を元に、俘虜たちと日本人との心温まる交流を描いたものです。

主催者名

坊っちゃん劇場、徳島新聞社、福島民報社

日時

2018年11月28日 01:00 - 29日 23:55

場所

江東区立 ティアラこうとう 大ホール(都営地下鉄新宿線・東京メトロ半蔵門線「住吉」駅A4番出口より徒歩4分)
〒135-0002 東京都江東区住吉2丁目28−36

お問合せ先

坊っちゃん劇場 TEL 089-955-1174(火曜定休 9時~18時)

ウェブサイト

http://news.botchan.co.jp/?eid=362

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